育成サンプル【投手】

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先発完投型左腕 150km AA(アンドロメダ学園)

アンドロメダ学園を舞台に投手を作成。

目指すは150kmAAの先発左腕。変化球はカーブ2球種にカットボールで江川カスタムみたいな感じを目指した。

以下、完成選手データとプレイ日記。

名前藪下柊(やぶしたしゅう)
所属アンドロメダ学園
利き腕右投左打
守備位置投手
フォームスリークォーター28
アピールポイント制球の良さ
ゲームレベルエキスパート
持ち込みアイテム「ノビが絶品!の本」
「球速ボール極」

7月3週~

▼開始直後のステータス
開始直後のステータス

初期ステ―タスは上記の通り。平凡なので、出すのは難しくない。

投球フォームは、試合時間を短くするため、モーションの短いモノを選んだ。どうせ最後に変えられる。実は、上に書いたので気付いたかもしれないが「左腕」じゃない。完全にミス。左腕だと初期球速が低め。

基本通りのプレイングを実行。

  • 練習×2→超特訓「ツーシーム」取得→ひたすら練習→9月3週に試合

練習は、球速 or 変化球練習を中心にして、コントロールや精神練習を織り交ぜていく。基本的には☆が多い練習をこなしていく感じ。

超特訓は、変化球無しの状態で変化球取得を希望すると100%成功する。経験点的に考えると、「ツーシーム」か「ムービングファスト」が得か。その後も、超特訓は出たらすぐに実行していった。

基本の流れは、

  • 第二ストレート取得→コントール(Bまで)→スタミナ(Bまで)→球速 or 特殊能力
コントロール・スタミナ共に、B70を越えたあたりから成功率が低くなるので、そうしたら別のものにチェンジ。

超特訓の出た時期と、実行内容、結果をまとめる。

8月1週「ツーシーム」取得
9月2週コントロール+10
10月3週コントロール+5
11月4週球速+2
2月3週スタミナ+6
5月3週スタミナ+5

9月2週のコントロール+10は運が良かったが、その次が+5なので相殺されて平凡な結果。スタミナも+6、+5とぐう平凡なので、そこまで超特訓で得をした感じはない。正直、もう一回ぐらい超特訓が出ても良いと思ったのだが、今回は運があまり無かったようだ。

▼9月3週の最初の試合時点でのステータス
サクセス選手ステータス

パワフル高校と違い能力を随時上げられるので、試合では活躍しやすく、エキスパートでもそれほど問題はない。この時点で、第二ストレート含め変化球が3種あると、試合で抑えやすい。

1月1週~

▼合宿終了時点でのステータス
合宿終了時のステータス

1月頭に、寝起きスッキリイベントがありスタミナ+5。かなりおいしいイベントで、投手の場合発生確率が高い。

9月4週の試合で負けたため、春の甲子園には参加できず。合宿では、実技練習を実行して「打球反応○」「対左打者4」を取得。そんなに良いアイテムではなかった。正直、9月10月の試合は、先発で出場できないと50%ぐらいの確率で負けるので、甲子園出場は難しい。

以下に、試合の結果をまとめる。

9月3週打者5 安打2 失点0リリーフ経験値 小
9月4週打者5 安打2 失点1中継ぎ経験値 小
10月4週打者7 安打2 失点0中継ぎ経験値 大
4月4週打者21 安打2 失点0先発経験値 大
5月4週打者26 安打7 失点1先発経験値 小
7月2週打者25 安打6 失点1先発経験値 小
7月3週打者22 安打4 失点1先発経験値 小
7月4週打者22 安打3 失点0先発経験値 中
8月2週打者22 安打3 失点0先発経験値 中 キレ4
8月3週打者27 安打9 失点7先発経験値 無
8月4週打者25 安打4 失点1先発経験値 中

失点1でも獲得経験値はかなり少なくなってしまうので、無失点で切り抜けることが必要。2ストライクまではストレートでカウントを稼ぎ、あとは決め球をストライク→ボールと変化するように投げ込んで、三振を祈る作業。

CPUがボール球を振らず、フルカウントまでいった場合には、同じコースにストレートや他の変化球を投げてやると、振り遅れなどで抑えられる可能性が高い。最悪、打たれるときは何があっても打たれるので諦めよう。

甲子園ではマイナス能力がつく可能性があるので、それは無いように願う。幸い、アンドロメダ学園では能力を成長させられるので、全く抑えられないということは稀。

継承選手

4月2週に都中と、継承選手が3人入部してくる。

強い継承選手(サクセス選手)をつくっておくと、練習での☆の量が飛躍的に増え、スーパースタートレーニング(☆10以上)などが頻発する。4月以降は、スタートレーニングが発動していれば積極的に行い、経験点を稼いでいく。

▼スーパースタートレーニング
スーパースタートレーニング

7月2週~

▼甲子園直前(7月2週)のステータス
甲子園直前のステータス

甲子園直前のステータスが上の通り。

コントロールは合宿終了時点でAだったので、その後はほとんど球速練習を繰り返し、たまに変化球練習を織り交ぜていく感じだった。

甲子園は全勝するつもりで、そこで得られる経験点も考えながら、練習をしていく。特に、変化球は必要ポイントが多く、中途半端に練習すると結局習得できずに、大量の経験点を損するので注意。

予選から決勝まで、順当に勝ち進めれば、100~150ぐらいの経験点は獲得できる。活躍すればさらに多い。

「アンドロメダの秘密(遊び禿関連)」

「アンドロメダの秘密(遊び禿関連)」のイベントは、狙っていないにも関わらず、3回目までは発生。やる気を常に絶好調に維持するために、定期的に「遊び」コマンドを選択すると、3回目までは何だかんだで発生する。

▼3回目
遊び禿

4回目に、ダイジョーブ博士の手術(効果はランダムイベントの半分)が発生するが、この4回目がなかなか出ない。出るまでひたすら遊びをして、結局出ずに練習回数を無駄にしたり、出たとしても失敗したりと、いろいろとストレスが溜まる要因なので、今回は完全に無視して進めた。

ちなみに、遊びダイジョーブは「球速」「スタミナ」「コントロール」などは通常ダイジョーブの半分の効果だが、変化球は全て1レベルずつ上がるので、変化球投手をつくる場合には積極的に狙っていくと良い。

甲子園は無事優勝!

甲子園の1回戦でキレ○を取れたのはおいしかった。6回まで登板して、その試合チームが無失点だと取得できる模様。

「球速ボール極」は、最後の最後に使うのが最も効果が高いので、甲子園決勝前に使ったが、もし途中で負けていたら使えずに終わるので、負けてしまわないか、ずっとハラハラ。こればっかりは運の要素もあるので、とりあえず味方の援護を祈ろう。

▼最終のステータス
最終的な選手ステータス

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