育成サンプル【捕手】

更新日:

打撃型捕手(パワフル高校)

パワフル高校を舞台に捕手を作成。

至って普通の手順で作成したので、平均的選手としての参考に。天才型、センス○、ダイジョーブ博士、全打席HRなど、特殊条件一切なしでも、この程度の選手は作成可能。

捕手の場合、持ち込みアイテムで「キャッチャー◎」「守備信頼感」「ささやき戦術」を取得すると経験点がお得。

名前あんちゅ
所属パワフル高校
利き腕右投右打
守備位置捕手
フォーム一本足1
アピールポイント力の強さ
ゲームレベルノーマル
持ち込みアイテム「守備信頼感」
「ささやき戦術」

7月3週~

▼開始直後のステータス
開始直後のステータス

初期ステータスは平凡。

パワーDであれば合格点。弾道はできれば2あった方がいい。持ち込みアイテムは、「守備信頼感」と「ささやき戦術」。捕手は特殊能力を取っておくと、試合全体におよぼす効果が高いのでオススメ。

生木マネジメントの「基本トクトクキャンペーン(基本能力20%減)」、「特能ほくほくキャンペーン(特殊能力35%減)」を、夏の甲子園前に発生させて、そこで一気にステータスを上げるのが基本。よって、それまではパワーC、弾道3程度までにとどめて、経験点は貯めておく。

8月2週までは「監督」>「☆の数」の優先度で練習していく。

8月3週からマネジメントが行えるようになるので、ここで「遊ぶ」コマンドを実行し、やる気を絶好調に上げつつ、銅像イベントやMMイベントを狙っていく。絶好調になったら、「監督」>「☆の数」の優先度で練習を繰り返す。最初の試合直前で、パワーC、弾道3に成長させ、以後は能力を上げない。

▽試合結果は以下の通り。春夏と甲子園優勝を果たせたのは良かった。

9月3週2打数2安打0本0打点勝ち経験値 中
9月4週2打数2安打1本2打点勝ち経験値 中
10月4週4打数3安打0本3打点勝ち経験値 中
3月2週4打数4安打2本4打点勝ち経験値 大
3月3週3打数3安打1本2打点勝ち経験値 中
3月4週4打数1安打0本0打点勝ち経験値 中
4月4週4打数1安打1本1打点勝ち経験値 中
5月4週3打数1安打0本0打点勝ち経験値 中
7月2週4打数1安打0本0打点勝ち経験値 中
7月3週4打数3安打1本4打点勝ち経験値 中
7月4週3打数2安打1本3打点勝ち経験値 中
8月2週4打数3安打2本4打点勝ち経験値 大
8月3週4打数2安打1本4打点勝ち経験値 中
8月4週4打数2安打2本4打点勝ち経験値 大

春の甲子園後~

▼春の甲子園後の経験点
春の甲子園後の経験値

春の甲子園後には、かなり経験点が蓄積しているはず。弾道は、途中で発生した「寝起きバッチリ!」イベントにより、1段階UPしている。春の甲子園後も、好きな練習を繰り返していく。

6月4週から「マネジメント」を実行し、生木の基本トクトクキャンペーンを狙っていく。相当運が悪くない限り、7月4週までには基本トクトクが発生するはず。

▼基本トクトクキャンペーン
基本トクトクキャンペーン

また本来、6月に入ってからマネジメントイベントをするべきであるが、もしもその前に経験点が一杯(999でカンスト)になりそうなら、早めに「マネジメント」を実行しても良い。そうしないと、練習での経験点が蓄積されずに無駄になってしまう。

試合は基本的にロックオンが発動するので、打つこと自体は難しくない。勝つためには運も必要。経験点は、技術や精神が多く必要になるはずなので、そこらを考えながら練習していく。このレベルなら、もはや作業感覚で作成できる。

最終ステータスは以下の通り。

▼最終ステータス
最終的な選手ステータス

シェアする